東京に近く環境も良い相鉄線沿線の横浜市を、周囲の環境の良さやベッドタウンとしての良さと合わせて、紹介しています。横浜市に移転したい方はぜひ参考にしてください。

いずみ中央駅はかつての終点駅

相鉄いずみ野線と言うと、
“中途半端なところが終点の駅”
という方も多いのですが、

それは1999年まで、相鉄いずみ野線は、
このいずみ中央駅までしか来なかったから、
なのですね。

現在はいずみ中央駅は途中の駅です。
快速、各駅停車も停車しますので、
ご安心ください。

いずみ中央駅周辺には、
マンションの開発や、団地の姿が広がってきていて、
以前までの畑だらけの姿とは変わってきています。

それでも、まだまだ住みやすい街です。
横浜市の中心地に比べれば、

ごちゃごちゃとした印象はありませんし、
緑も多く残されています。

それでいて、宅地開発が進み…。駅も利用しやすい。
まさにベッドタウンですね。
横浜までも相鉄線で30分以内の距離です。

そして、このいずみ中央駅も、
まだ横浜市内になります。

相鉄いずみ野線で、横浜市外に出てしまうのは、
終点の湘南台駅だけで、
後は全て横浜市なのです。

横浜市と言うと、都会と思ってしまうでしょうけれども、
こうした緑が残されている場所も多くあります。
ベッドタウンの装いを、車窓から眺めてみませんか?

ちなみに、
このいずみ中央駅近くは、泉区役所や保健所がある、
泉区の中心地でもあります。


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