東京に近く環境も良い相鉄線沿線の横浜市を、周囲の環境の良さやベッドタウンとしての良さと合わせて、紹介しています。横浜市に移転したい方はぜひ参考にしてください。

いずみの駅は開発中のベッドタウン

相鉄いずみ野線に乗って、
緑園都市駅、弥生台駅とその姿を見てきました。

これらの駅周辺は、
元々、ベッドタウンとするために出来上がった街と駅。
と言うだけあって、非常に住みよい街となっています。

そして、その2つの駅の先にある、
いずみ野駅~湘南台駅までも例外ではありません。

まず、
いずみ野駅は、90年代に建てられた駅で、
駅自体も、また駅周辺も真新しい駅です。

ですが、このいずみ野駅ができる前まで、
周辺は、電力会社の変電所や畑、
更には、廃棄物処分場がある程度で、何もなかったのです。

写真のように、相鉄いずみ野線の車窓からも、
まだ畑が多く残っていて、
林などがある事も分かりますね。

ですが、何もこのいずみ野駅は田舎ではありません。
むしろ、どんどん住みやすくなってきています。

いずみ野駅ができてからというもの、
周辺の開発が進んで、北口を中心に発展しています。

発展しているとはいえ、
まだ土地は沢山余っていますから、
住宅がどんどん建てられる可能性もありますよ。

今でこそ、道路が敷かれ、
住宅も多くあるいずみ野駅ですが、

ほんの20年前までは考えられない光景だったのです。

だから環境が悪くなってしまった。
という事はありませんので、
ご安心くださいね。

まだまだ住みよい街の開発は進んでいます。


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