東京に近く環境も良い相鉄線沿線の横浜市を、周囲の環境の良さやベッドタウンとしての良さと合わせて、紹介しています。横浜市に移転したい方はぜひ参考にしてください。

二俣川駅は横浜市の副都心で相鉄線の中心

二俣川駅には、相鉄線の全ての列車が停車します。
横浜からノンストップだった急行も、
二俣川駅では停車します。

何故かと言えば、この二俣川駅で、
相鉄線は、本線からいずみ野線に分かれる運行があるからです。

相鉄線の分岐点としても、二俣川駅は、
非常に重要な役割を示します。

いずみ野線方面に乗り換える場合も、
二俣川駅でお乗り換えください。

接続はきちんと考えられていますので、
二俣川駅で何分も待たされる。という事はありません。

でも冬場は寒いでしょうから、
ホームの冷暖房完備の待合室で、
乗り換え電車を待って下さいね。

そんな二俣川駅は、相鉄線沿線でもにぎわう、
主要駅の一つで中心地です。

前の駅の鶴ヶ峰駅とともに、横浜市の、
“ゆめはま2010プラン”の中では副都心とされていて、
再開発も積極的に行われています。

とは言っても、
実際のところ、横浜駅などに比べれば、
それほど大きくはない駅となっています。

駅周辺のすぐ近くに、
ほぼ全ての施設がまとまっていて、
そのさらに大きな範囲を住宅地が取り囲む形です。

二俣川駅で降りて、駅周辺を巡ってみても、
それほど歩かずに全てを回る事が出来るでしょう。


RSS2.0